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辞典・用語】 [漢字林] 「耒部」

漢字林] [漢字林(非部首部別)] [付録

「漢字林 耒部」 [部首索引


耒6+0=総画数6 U+8012 [ライ、ルイ/] 𣐇
◆耜(シ、土を掘り起こす農具の刃の部分)や犁(レイ、牛などに引かせて土を起す農具の刃の部分)に取り付ける柄(え)、「【說文解字注:耒部:耒】耕曲木也(各本耕上有手今依廣韵隊韵周易音義正下文云耕犁也謂犁之曲木也禮記音義引字林亦云耕曲木…注云庛讀爲棘刺之刺刺耒下前曲接耜…」
◆「耒耜(ライシ)」、「耜(刃の部分)」に「耒(柄の部分)」を取り付けたもの {農具(鋤鍬類)}
◆すき、すきへん、らいすき、部首名
漢字林(非部首部別)
耒6+2=総画数8 U+8013 [テイ、チョウ/]
◆土を掘り起こす農具で先が木製のもの
𦓥耒6+2=総画数8 U+264E5 [ライ、ルイ/]
◆「𩱺𦓥(ワイライ)」、石がごろごろしていて痩(や)せた土地、同「𨝀郲」、「【集韻:卷五:上聲上:賄第十四:𩱺】𩱺𦓥墝埆也」
邑部
耒6+3=総画数9 U+8014 [シ/]
◆穀物の苗の根元に土を盛る、苗を植えるために土を盛り畝(うね)を作る、「【說文解字注:禾部:秄】雝禾本(雝俗作壅小雅或耘或耔毛曰耘除艸也耔雝本也食貨志后稷始畎田以二耜爲耦廣尺深尺曰畎長終畝…)」
𦓨耒6+3=総画数9 U+264E8 [シ、ジ/] 耜𦓵䎣𥞐
◆古代の田畑の土を掘り起こす鍬(ショウ、日本で「鋤すき」と呼ばれる農具)に似た農具の土に刺し入れる刃(シャベルshovel状)の部分、同「耛」「枱」、これに柄(え)を取り付けたものを「耒耜(ライシ)」という {農具(鋤鍬類)}
耒6+4=総画数10 U+8015 [コウ、キョウ/たがや・す] 𦓮𥝷畊𣚣
◆田畑の土を掘り返す、土を柔らかくすると同時に土中に空気を入れる作業をいう
◆怠らず力を尽くす、「【揚子法言:卷第一:學行】曰耕道而得道獵德而得德是穫饗已」「【正字通:未集:耒部:耕】…凡致力不怠計之耕…」
耒6+4=総画数10 U+8016 [ソウ、ショウ/]
◆横木に櫛(くし)状の歯を取り付け、これを引いて畝(うね)を作る農具、また一説に田畑の土を掘り起こし平らに均(なら)す農具、「【農書(王禎):卷十三:農噐圖譜三】耖(初教切)䟽通田泥器也髙可三尺許廣可四尺上有横柄下有列齒其齒比耙齒倍長且宻人以兩手按之前用畜力輓行一耖用一人一牛二人二牛特用於大…[†図あり]」
耒6+4=総画数10 U+8017 [コウ、モウ/]
◆繰返し使うことによって少しずつ小さくなる、また細る、また減る、また弱る、また衰(おとろ)える、同「消」「秏」
◆便(たよ)り、消息(ショウソク)
耒6+4=総画数10 U+8018 [ウン/] 𦔐𦓷𦶮
◆田畑を耕(たがや)し除草する
漢字林(非部首部別)
耒6+4=総画数10 U+8019 [ハ/]
◆土を掘り返して土を砕き平らにする櫛状の歯を取り付けた農具、「渠䟽(キョソ)」、同「䎱」「䥯」「𣞻」、「【農書(王禎):卷十二:耒耜門】耙又作爬仐作䎱通用宋魏之間呼為渠挐(諾諸切)又謂渠䟽陸龜䝉曰凡耕而後有耙所以散墢去芟渠疏之義也[†「仐」は「今」]」 {農具(犂耙)}
◆櫛状の歯の付いた道具、熊手(くまで)
耒6+5=総画数11 U+43A3 [シ、ジ/] 耜𦓨𦓵𥞐
◆古代の田畑の土を掘り起こす鍬(ショウ、日本で「鋤すき」と呼ばれる農具)に似た農具の土に刺し入れる刃(シャベルshovel状)の部分、同「耛」「枱」、これに柄(え)を取り付けたものを「耒耜(ライシ)」という {農具(鋤鍬類)}
耒6+5=総画数11 U+801A [ヒ/]
◆耕す
◆小高いさま
耒6+5=総画数11 U+801B [シ、ジ/]
◆土を掘り起こしたりするシャベルshovel状の農具の刃の部分、同「枱」「耜」
◆雑草などを取り除くために土を薄く削(そ)ぐ
耒6+5=総画数11 U+801C [シ、ジ/] 𦓨𦓵䎣𥞐
◆古代の田畑の土を掘り起こす鍬(ショウ、日本で「鋤すき」と呼ばれる農具)に似た農具の土に刺し入れる刃(シャベルshovel状)の部分、同「耛」「枱」、これに柄(え)を取り付けたものを「耒耜(ライシ)」という {農具(鋤鍬類)}
耒6+5=総画数11 U+801D [ショ、ソ、ジョ/]
◆鋤(す)く、田畑の土を掘り返す、またそのための農具、同「耡」「鋤」
耒6+5=総画数11 U+801E [カ、ケ/]
◆殻竿(からざお、唐棹)、二本の棒を紐(ひも)などで繋(つな)ぎ一方の棒を持って振り下ろし脱穀(ダッコク)する農具、「連耞(レンガ、連枷)」
耒6+5=総画数11 U+801F [未詳/]
◆未詳、「【管子補注:卷二十四:輕重己】…耟耒耨懐鉊鈶…」「【經濟類編:卷三十七:任地篇】…是以六尺之耟所以成畝也…」「【中華字海:耒部:耟】音巨义未详」[†「耜」の誤写と思われる]
𦓮耒6+5=総画数11 U+264EE [コウ、キョウ/たがや・す] 耕𥝷畊𣚣
◆田畑の土を掘り返す、土を柔らかくすると同時に土中に空気を入れる作業をいう
◆怠らず力を尽くす、「【揚子法言:卷第一:學行】曰耕道而得道獵德而得德是穫饗已」「【正字通:未集:耒部:耕】…凡致力不怠計之耕…」
耒6+6=総画数12 U+8020 [コウ、ゴウ/]
◆鋤(すき)、匙状の土を掘り起こす農具
◆耕(たがや)す
𦓯耒6+6=総画数12 U+264EF [ケイ、ケ/]
◆農具の一種、熊手(くまで)のような柄(え)の先に"¬"状の爪(つめ)を並べて取り付けた農具という、「【廣雅:卷九:釋池】䎯(漢)犁營墾𦓯耕也」「【說文解字注:耒部:𦓯】卌㕚可㠯劃麥河内用之(…卌㕚者言其多爪可掊杷也…)[†【說文解字】は「冊又可以劃麥河内用之」]」
𦓲耒6+6=総画数12 U+264F2 [ジョ/]
◆「𦓲𦔧(じょぐ)」、人名、未詳、同「如愚」、「【伸蒙子:序】惟其所列六人之名…書如愚為𦓲𦔧」
耒6+7=総画数13 U+8021 [ソ、ジョ/]
◆鋤(す)く、田畑の土を掘り起こす、またそのための農具、同「鋤」
◆互いに助け合う、助け合って耕作する、「【周禮句解:卷四:里宰】以歲時合耦于耡(耦並耕也鋤與助同歲之四時合耦以相佐助耡藉又助)以治稼穡(春稼秋穡)」
耒6+7=総画数13 U+8022 [ロウ/]
◆細かくした土を平らに均(なら)すための農具
𦓵耒6+7=総画数13 U+264F5 [シ、ジ/] 耜𦓨䎣𥞐
◆古代の田畑の土を掘り起こす鍬(ショウ、日本で「鋤すき」と呼ばれる農具)に似た農具の土に刺し入れる刃(シャベルshovel状)の部分、同「耛」「枱」、これに柄(え)を取り付けたものを「耒耜(ライシ)」という {農具(鋤鍬類)}
耒6+8=総画数14 U+43A6 [エン/]
◆耕す
◆鋤の先の金具を研ぐ
耒6+8=総画数14 U+43A7 [ホウ、ボウ/]
◆柄の先に底が平らで歯のある大きな鉄板を付けた土を均すための農具
耒6+8=総画数14 U+43A8 [アン、エン、オン/]
◆種を植える、耕(たがや)して種を土中に入れ土で掩(おお)う、同「䎨」「㽢」
耒6+8=総画数14 U+43A9 [シ/]
◆新しく開墾して一年未満の(作物が育たない)田、同「菑」
◆耕(たがや)す、同「䅔」
漢字林(非部首部別)
耒6+8=総画数14 U+43AA [トク/]
◆穀物を叩いて脱穀する農具
耒6+8=総画数14 U+8023 [リン/]
◆(穀物の)束、(刈り取った穀物を)束ねる、同「稐」「稛」「𦓾」
耒6+8=総画数14 U+8024 [セキ、ジャク、シャ、ジャ/] 𦔡𦔢
◆耕す
◆(祭礼用の穀物を)君主自ら耕作する、またその田畑
◆他のものに頼る、力を借りる、同「藉」
漢字林(非部首部別)
耒6+8=総画数14 U+8025 [トウ/]
◆「耥耙」、稲田の雑草を除草する農具
◆「耥稻」、稲田の雑草を除草する
𦓷耒6+8=総画数14 U+264F7 [ウン/] 耘𦔐𦶮
◆田畑を耕(たがや)し除草する
𦓽耒6+8=総画数14 U+264FD [イ/]
◆農具の一種、未詳
𦓾耒6+8=総画数14 U+264FE [リン、キン、コン/]
◆(穀物の)束、(刈り取った穀物を)束ねる、同「稐」「耣」「稛」、「【國語:卷第六:齊語】𦓾載而歸(言重而歸也𦓾絭也)」
耒6+9=総画数15 U+43AB [ソウ/]
◆種、種を土に埋める、同「堫」
耒6+9=総画数15 U+8026 [ゴウ、グ/]
◆二人が力を合わせて耕(たがや)す
◆同等のものが対(ツイ、二つで一組)になる、同「偶」
◆二つが釣り合(つりあ)う
◆2で割り切れる数、偶数(グウスウ)、同「偶」
漢字林(非部首部別)
耒6+9=総画数15 U+8027 [ロウ、ル/] 耬𦔪
◆田畑の土を掘り返して種を植える畝(うね)を作る、同「䅹」
◆「耧车(ロウシャ)」、先端に小さな犂(すき)を取り付けた三本の棒と種を入れる箱を組み合わせた農具、これを牛馬に牽(ひ)かせ溝(みぞ)を作りながら種を植えて行く
頁部
𦔉耒6+9=総画数15 U+26509 [ショウ、シュ/]
◆種(たね)、種を植える、同「種」、「【廣雅:卷九:釋池】蒔(時志)𦔉(之用)也」
𦔋耒6+9=総画数15 U+2650B [ジョウ、ニョウ/]
◆未詳、「【中華字海:耒部:𦔋】同"茸"、草初生的样子」「【中文大辭典:耒部:𦔋】草盛也」
耒6+10=総画数16 U+43AC [ハイ、ヘ、ハ、ベ/]
◆土を掘り返して土を砕き平らにする櫛状の歯を取り付けた農具、同「䥯」「𣞻」「耙」、「【農書(王禎):卷十二:耒耜門】耙又作爬仐作䎱通用宋魏之間呼為渠挐(諾諸切)又謂渠䟽陸龜䝉曰凡耕而後有耙所以散墢去芟渠疏之義也[†「仐」は「今」]」 {農具(犂耙)}
耒6+10=総画数16 U+8028 [ドウ、ヌ/] 𦔘
◆田畑の土を掘り起こす、土を掘り起こして雑草を取り除く、同「䅶」
◆土を掘り起こし雑草を取り除く農具、鋤(ソ、すき、日本で鍬くわと呼ばれれる農具)、同「鎒」「槈」 {農具(鋤鍬類)}
漢字林(非部首部別)
耒6+10=総画数16 U+8029 [コウ/] 𥠾
◆田畑を耕(たがや)しながら除草する、同「𦔩」
耒6+10=総画数16 U+802A [ホウ、ボウ/]
◆耕す
𦔎耒6+10=総画数16 U+2650E [ショク、ソク/] 畟𤰯𠞅
◆「𦔎𦔎(ショクショク)」、田畑に耜(シ、日本で鋤すきと呼ばれるシャベルshovel状の農具)を深く差し込み耕すさま、また耕し平らに均(なら)すさま、「【毛詩注疏:卷二十八:周頌:良耜】畟畟良耜俶載南畝…(《傳》畟畟猶測測也《箋》云良善也農人測測以利善之耜熾菑是南畝也…)[†「測測」は「深いさま」、「南畝」は「南向きの日当たりのよい田畑」]」
𦔐耒6+10=総画数16 U+26510 [ウン/] 耘𦓷𦶮
◆田畑を耕(たがや)し除草する
𩓕頁部
耒6+11=総画数17 U+43AE [テイ、タイ/] 𦔝
◆種、種を植える
耒6+11=総画数17 U+43AF [カン/]
◆田畑を耕(たがや)す、土を掘り起こし砕き土中に空気を入れる、同「𤳉」、「【廣雅:卷九:釋池】䎯(漢)犁營墾𦓯耕也」
耒6+11=総画数17 U+802B [サク、ジャク、サツ、セチ/]
◆未詳、「【玉篇:卷十五:耒部第一百九十六:耫】仕革切灰中種」
◆農具、未詳、「【龍龕手鑑:卷三:耒部第十四:耫】…工鎋反農具也」
耒6+11=総画数17 U+802C [ロウ、ル/] 𦔪耧
◆田畑の土を掘り返して種を植える畝(うね)を作る、同「䅹」
◆「耬車(ロウシャ)」、先端に小さな犂(すき)を取り付けた三本の棒と種を入れる箱を組み合わせた農具、これを牛馬に牽(ひ)かせ溝(みぞ)を作りながら種を植えて行く
𦔓耒6+11=総画数17 U+26513 [リ/]
◆植物の種や苗、またそれを植える、同「𦔟」
𦔗耒6+11=総画数17 U+26517 [ヒョウ/] 𦔩
◆田畑を耕(たがや)しながら除草する、同「穮」「耩」
𦔘耒6+11=総画数17 U+26518 [ドウ、ヌ/]
◆田畑の土を掘り起こす、土を掘り起こして雑草を取り除く、同「䅶」
◆土を掘り起こし雑草を取り除く農具、鋤(ソ、すき、日本で鍬くわと呼ばれれる農具)、同「鎒」「槈」 {農具(鋤鍬類)}
耒6+12=総画数18 U+43B0 [サク/]
◆姓用字
◆地名用字
耒6+12=総画数18 U+802D [キ/]
◆耕す
耒6+12=総画数18 U+802E [ロウ/]
◆細かくした土を平らに均(なら)すための農具
𦔝耒6+12=総画数18 U+2651D [テイ、タイ/]
◆種、種を植える
𦔞耒6+12=総画数18 U+2651E [テツ、テチ/]
◆周代(前11世紀~前256年)の税法、一里四方の土地を縦横それぞれ三分して九区画に分け、八戸に一区画ずつ与え、中央の一区画を八戸で共同耕作し、そこからの収穫を税とした、同「徹」、「【字彙:未集:耒部:𦔞】查瞎切殘入聲税名○又敕列切音徹義同」
𦔡耒6+12=総画数18 U+26521 [セキ、ジャク、シャ、ジャ/] 耤𦔢
◆耕す
◆(祭礼用の穀物を)君主自ら耕作する、またその田畑
◆他のものに頼る、力を借りる、同「藉」
漢字林(非部首部別)
𦔢耒6+12=総画数18 U+26522 [セキ、ジャク、シャ、ジャ/] 耤𦔡
◆耕す
◆(祭礼用の穀物を)君主自ら耕作する、またその田畑
◆他のものに頼る、力を借りる、同「藉」
耒6+13=総画数19 U+802F [カク、ワク/]
◆穀物を刈り入れる、収穫する、同「穫」
𦔟耒6+13=総画数19 U+2651F [レイ、ライ/]
◆植物の種や苗、またそれを植える、同「𦔓」
𦔧耒6+13=総画数19 U+26527 [グ/]
◆「𦓲𦔧(じょぐ)」、人名、未詳、同「如愚」、「【伸蒙子:序】惟其所列六人之名…書如愚為𦓲𦔧」
耒6+15=総画数21 U+43B1 [ハイ、ヘ、ハ、ベ/]
◆土を掘り返して土を砕き平らにする櫛状の歯を取り付けた農具、同「䥯」「𣞻」「耙」、「【農書(王禎):卷十二:耒耜門】耙又作爬仐作䎱通用宋魏之間呼為渠挐(諾諸切)又謂渠䟽陸龜䝉曰凡耕而後有耙所以散墢去芟渠疏之義也[†「仐」は「今」]」 {農具(犂耙)}
耒6+15=総画数21 U+8030 [ユウ、ウ/]
◆田畑の土を打ちつけるようにして平らに均(なら)す槌(つち)に似た農具、「【農書(王禎):卷十二:農噐圖譜三】耰(於求切)槌塊器說文云耰摩田器…耰椎塊椎也…[†図あり]」
◆「耰鋤(ユウジョ)」、田畑の土を掘り起こし蒔(ま)いた種に土を被(かぶ)せて平らに均(なら)す農具、「【農書(王禎):卷十三:農噐圖譜三】耰鉏古云斪斸一名定耰為鉏柄也…釋名鋤助也…[†図あり]」
𦔩耒6+15=総画数21 U+26529 [ヒョウ/] 𦔗
◆田畑を耕(たがや)しながら除草する、同「穮」「耩」
𦔪耒6+15=総画数21 U+2652A [ロウ、ル/] 耬耧
◆田畑の土を掘り返して種を植える畝(うね)を作る、同「䅹」
◆「𦔪車(ロウシャ)」、先端に小さな犂(すき)を取り付けた三本の棒と種を入れる箱を組み合わせた農具、これを牛馬に牽(ひ)かせ溝(みぞ)を作りながら種を植えて行く
耒6+16=総画数22 U+8031 [バ、マ/]
◆土を掘り返した後に土を細かくするための農具
耒6+16=総画数22 U+8032 [カイ、エ/]
◆土を掘り返した後に土を細かくするための農具
𦔫耒6+17=総画数23 U+2652B [ヨク/]
◆耕す


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「漢字林 耒部」 [部首索引

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